2012年1月9日月曜日

このNPOの実績・経歴


平成13327日 設立。コウハウジング研究,住まいの相談会,
        まちづくりサロン,メルマガの発行等の委員会を作り活動

平成13921日〜27日 アメリカ西海岸視察旅行 
        サンフランシスコのシーサイド開発,
        サクラメント市内のサウスサイドコウハウジング,
        デイビスのヴィレッジ・ホームズ,ラスベガスのサンシティ等を
        視察
平成1311月 佐久市でシンポジウム開催 講師はアメリカへのコウハウジング
        導入者チャールズ・デュレ夫妻。
平成13121日 NPOコウハウジング研究会代表山本典子氏を招いてセミナー開催
平成14316日 佐久市にてシンポジウム
       「子育て,家族育て,地域育てのまちづくり」
平成14324日 関西まちづくり視察 カマラーダドーモ,ユーコート,
       つなねコーポラティブ住宅,黒壁を視察
平成14513日〜19日 アメリカ西海岸へ「理想のまちを見に行こう!」視察。
       サンフランシスコ・サクラメント・デービスでコウハウジング,
       デービスでヴィレッジ・ホームズ,ラスベガスでサンシティを視察
平成15411日 長野県庁へ出向きまちづくり教育についてコラボレーションの
       提案。(当時)阿部副知事と教育長へ。
平成1562日 長野県社会福祉協議会より支援アドバイザー1名派遣さる 
        6ヶ月間
平成1568日~16日 北欧視察旅行 ストックホルム,
       コペンハーゲンのGENとモンクスゴー・エコヴィレッジ,
       世界遺産ブリッゲンのベルゲン市を視察
平成15712日 コミュニティビジネス・シンポジウムin佐久             
平成15年9月4日 まちづくり&コミュニティビジネス視察 14名参加 
       川越市まちづくり計画課レクチャーと蔵造りの街視察
平成16年3月13日 住まいの相談会 野沢会館 (当時毎月開催していた)
       相談会の資料として「住まいづくり教本」を作成
平成16411日 NPOコウハウジング・パートナーズ設立記念フォーラムに参加    
平成16年4月12日 長野県蓼科高等学校にて,写真分析法によるまちづくりワーク
      ショップを開催。
平成16年5月28日 年次総会 まちづくりシンポジウム               
      記念講演 「地域経済の活性化について 活力ある地域再生を目指し
      て」講師 関東経済産業局総務企画部長 清川寛氏
      事例紹介 1)小布施のまちづくり 2)岩村田本町商店街の活性化
平成16620日〜27日 アメリカ東海岸まちづくり視察
      チャタヌガ(国連まちのコンテスト世界1),
      ジャクソンビルでリタイアメントコミュニティ,
      オーランドのセレブレーション,マイアミのスラムの再開発,
      キーウェストのウォーターフロント開発を視察
平成1612月 事務所を立科町に移転。事務局長退任(予算の都合)
平成177月 事務所移転(KEIトラベル内)             
平成17730日 第5回通常総会と記念講演 開催                 
      「福祉事業とまちづくり」講師 敬老園理事長・斎藤俊明氏
平成17年5月13日 長野・佐久地方のまちづくり見学と交流会 東京よりバス1台
       30名NPO法人新現役ネットと共催で開催          
平成17713日〜19日 北米視察10名参加。世界で最も住みたい町バンクーバー,
       北米人気No1のスキーリゾート・ウィスラー,
       サステイナブル・コミュニティのモデル都市ポートランド
平成19123日 佐久市勤労者福祉センターにて”まちづくりセミナー”開催
平成19年〜平成2310月 経営不況により理事が活動できず,休眠状態になってし
       まった。会費を無料にし,メルマガ「蓼科便り」の発行と里山の
       資源開発研究だけにした。定時総会と決算報告は行った。 
平成21627日 定時総会にて,定款の変更を承認。特定非営利活動に係る事業
       の種類に,「里山の資源会発」と「地縁団体をつくるコンサルタン
       ト活動」を加えた。
       理事を4名に,議事録署名人を1名にした。会員は13名となった。
       事務所を立科町芦田に移転した。
平成23625日 定時総会にて,資金がなくてもできる活動として,我々のノウ
       ハウを活かして「田舎暮らしコミュニティ」づくりのプレゼンと
       実現に向けてファシリテーターを努めようと決めた。
平成231016日 NPOが後援している安江理事のメルマガ「蓼科便り」にて, 
       「田舎暮らしコミュニティ」づくりプレゼンテーションの告知と集
       客を始める。
       NPOのブログをGoogleにつくり,このプレゼンの告知する。首都圏
       の新聞とミニコミ紙に無料告知公告を探したが,掲載してくれたの
       は「横濱タウン新聞」だけだった。
平成231126日 東京飯田橋にて,「田舎暮らしコミュニティ」づくりプレゼン
       テーションを行ったが,最終的に参加者が3名しかなかった。
       「蓼科便り」は,首都圏を中心とした約2000名に発信しているが,   
       この程度の情報発信力ではとても無理と理解した。
平成2631日 再度、”田舎暮らし”コミュニティづくりの推進を活動方針に決める。
平成26419日 総会にて理事会決定方針を了承。
平成26103日 月刊『ザ・フナイ』10月号に、安江理事の寄稿
       『農楽しながら「”田舎暮らし”コミュニティ」を創る』が掲載。

続きは、更新中です。スミマセン!
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